成犬用フード
定番のライフ・アドバンテージ
奇をてらうことなく、高い品質の厳選された食材のみで作り上げるフード。
毎日食べるフードに求められるものは、優れた栄養バランスだけでなく美味しさや風味も重要です。
ナチュラルで鮮度が高くアメリカで得られる原材料のみで作られ、食事に不要なものは決して使わないことにこだわったフード。
それがライフ・アドバンテージです。
愛犬に安心して与えることができる定番フードです。
ライフアドバンテージ 1kg
目玉になる食材がない?
使用食材の中に特に目をひくような食材が見当たらないのもライフ・アドバンテージの特徴です。
※あえて言うならトマトポマースを使っていることでしょうか。トマトは食卓には一般的ですが、ペットフードでは珍しいかもしれません。多くのペットフードで、栄養価に全く貢献しないフルーツを入れたり、聞いたこともない食材を少しだけ入れたりする理由は、『広告のコピーに使いやすいから』が一番の理由です。
それが健康にも味にも風味にも何も貢献しなくても、“それを使用している”というだけで広告を引き立てるものです。
ヴェラス・ペットフードは広告を出さないフードメーカーなので、そうした広告コピー用の食材を使いません。
※アメリカではスタッフ自身がいろいろな催しに参加して商品を宣伝しています。逆説的ですが、その結果としてヴェラス・ライフ・アドバンテージには愛犬が必要とする栄養素が凝縮されています。
大型犬の仔犬にはライフ・アドバンテージを
大型犬の仔犬にはパピー・アドバンテージではなく、ライフ・アドバンテージを与えてください。
大型犬の仔犬に成長を促すフードを与えることは骨格に悪影響を及ぼすリスクがあります。ゆっくりと健康的な成長を促すためにも大型犬の仔犬にはライフ・アドバンテージが最適な栄養バランスになっています
少しでも良いものを与えたい。
悪いものは、一切食べさせたくない。
世界的に大量製造されるフードは、原材料の品質や安全性が、少し不安。
愛犬の食費に、必要以上にお金を費やしたくない。
周囲に使っている人がいないフードは情報がなく、なんか不安。
貴重な栄養素のオメガ3脂肪酸
を豊富に含みます。地元の食材を中心にすることで
良い鮮度を保ちます。生きたまま腸まで届くプロ
バイオティクスを含みます。厳しい食品安全性基準の
EU基準を満たしています。広告・宣伝を行っておらず、知名度は高くもなく、大きく普及しているわけでもないヴェラス・ペットフードを愛犬に与えることには戸惑いがあるかもしれません。
それでも、ヴェラス・ペットフードはアメリカでは1992年に販売を開始した25年にわたるブランドが続く老舗フードだということは知ってもらいたいことです。
※そしてその間、今日に至るまでリコールを出したことはありません。使用した食材に問題があったことも、工場の生産ラインでカビ毒が混入したりといったことは一度もありません。日本では2012年秋から販売を開始しました。アメリカ以外でのヴェラス・ペットフードの販売は各国の代理店が独自に行っています。
日本では、Lila-Agro LLCが販売を担っています。
日本でヴェラス・ペットフードを購入されるお客様はほとんどリピーターさんなのですが、みなさま、もちろん最初は新規のお客様です。
そして、実際に愛犬にお与えいただき、1か月ほどはお試しになられた上で(愛犬の食いつき、体調、体質、糞の調子などの変化で)ヴェラス・ペットフードの良さをお認めいただけたことで、リピートしていただいているものと思っております。
愛犬のことをもっとも重要視して作っているヴェラス’・ペットフードが評価されることは、本当にうれしいことです。
VéRUS Pet Foods 社(米)について
多くの人が知っている、有名なフードはほとんど例外なくP&G、ネスレといった外資系の大手消費財メーカーが取り扱うブランドです。
資本力を背景としたTVCM、広告、原材料の大量調達・大量製造、そして量販店を通じた広範な販売ルート。
有名なフードはどこにでもあり、いつでも購入できます。
一方、アメリカに本社を置くヴェラス・ペットフードは外資系消費財メーカー傘下にはありません。自らの企業判断と企業方針で、
食材の調達
工場の選定
商品販売
を行っている独立企業です。
無理な食材調達や販売を行わず、自然に流通する分を製造することで常に鮮度を保つように心がけています。http://www.veruspetfoods.com/
VéRUS Pet Foods 社(米)のサイトを見ると、以下のページがあります。
レスキュープログラム
VéRUS Pet Foods 社(米)では、虐待など不遇な境遇のペットを支援する活動のサポートを行っています。
ブリーダーサポート
アメリカのブリーダーのサポートも行っています。
退役軍人サポート
日本ではなじみが薄い部分ですが、PTSDに苦しむ軍に関連した犬、退役軍人の支援を行っています。





